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		<title>かまぼこは脇役ばかりではありません！</title>

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かまぼこの種類って気にしていなかった…</description>
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			<![CDATA[ <img src="http://wox.cc/user/jena11/o/24431774S_2022-10-18-20-22-08.jpg" alt="24431774S_2022-10-18-20-22-08.jpg" class="pict" />
かまぼこの種類って気にしていなかったのですが、考えてみると非常に多種多様で、
スーパーでもかまぼこの類はかなりの数です。
一般的な板かまぼこに始まり、ちくわや笹かまぼこなどがあり、笹かまぼこの中で
も、しそ入り笹かまやチーズ入りささかまなど、お弁当のおかずようになのか、

ちくわの中にチーズが入ったチーかまたるものや、彩りがきれいな、赤いカニかまぼ
この中でも種類は豊富で日本人て練り物は結構、好まれているんだと思いました。
でも「かまぼこ」ってあくまで、料理の脇役で、主役になれない食べ物なのだと思っ
ていました。
脇役ながらなくてはならない存在で、お弁当のおかずやお酒のおつまみなどちょっと
つまみたいという時にはそのまま食べられるので、貴重な存在です。

「おかめそば」というお蕎麦のメニューはかまぼこを2枚つかっておかめの下ぶくれ
を表しているなんていう使い方もあります。
ただ、かまぼこは残念ながら殆ど料理の主役にはなれないようです。
頑張って準主演級の場合はお正月のおせちの紅白かまぼこでしょうか。

紅白にそのまま並べてもきれいですし、凝った方はかまぼこを切った後に飾り切りを
して一層料理を引き立たせるのはやはり脇役なのではと思うのですが、ある日、主役
になれる料理をある番組で放送していました。
料理自体は単純で誰でも出来るので、早速作ってみました。

どちらかというと白のかまぼこの方がいいのですが、食べやすい大きさに切った後に
真ん中に切り目を入れ、焼きのりをその切り目に入る位の大きさにして、フライにし
ます。
これだけでなくアスパラや椎茸などお好みの具材をかまぼこの切れ目に入る位にし
て、フライにしたのですが、かまぼこと余った野菜などで、かなり立派な主食が出来
ました。
主人は完全なおつまみだというのですが、お酒を飲まない私にとってはちょっと目新
しいフライを発見した気分で、特にかまぼことのりを一緒にしてフライにするという
発想は
思いつかなかったので、かなり新鮮でした。
かまぼこだって主役になれるぞ！とふと思いました。
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		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-10-18T20:19:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
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		<title>大好きな星野源のお話し</title>

		<description>
　　　　　　　　星野源オフィシャルサ…</description>
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			<![CDATA[ <img src="http://wox.cc/user/jena11/o/shop100153.jpg" alt="shop100153.jpg" class="pict" />
　　　　　　　　星野源オフィシャルサイトより</a>

以前「逃げ恥」や「恋ダンス」でブレイクした星野源さんの話です。
そのころママ友３人で彼にすっかりハマってしまい、今やグループラインで源サマ出演情報を交換し、ＴＶ出演直後はその感想を言い合うという日々が続いていました。
そして、コウノドリなんて、最終回に見せた四宮先生（役柄）の笑顔が可愛いと全員大騒ぎしてました。
実は私はその前にドラマ「コウノドリ」で初めて星野さんの存在を知ったのですが、その時はここまでハマるとは思ってもみませんでした。
ですが、よくよく見ると実は子供が見ているＥテレの番組に曲を提供しているし、コント番組もやっているし、活動の幅が広いんですよね。
おかげで私のようなにわかファンでも色んな媒体で彼の姿を拝見することができ、嬉しい限りです。

さらに子供が見たいからという理由でドラえもんの映画を皆で見に行きました。
本音は、「主題歌と挿入歌が星野源だから」です。
呆れつつ送り出してくれた旦那に感謝しかありません。
ドラえもんの映画なんて久しぶりに行きましたが、私たちと同じような考えの人が多く、子供を連れていない妙齢の女性も何人かいました。
別に本人が出演しているわけでもないのに。
今年のドラえもんは興行収入がよさそうだなあと思いました。

映画本編は挿入歌も良かったし、声優で出演していた大泉洋さんもお上手でこれまたびっくりしました。
お子さんのために出演した、みたいな話も聞いたので、こういうパパさんがいるお子さんがとっても羨ましいです。
（それに引き換えウチの夫はスマホばっかり）
そして、星野源ファンには最近また朗報がありました。
次回の朝ドラの主題歌を担当されるということで、ＬＩＮＥが盛り上がりました。
一時期朝ドラは停滞しているイメージでしたが、ここ何年かは視聴率も高いし、話題に上がることも多いですよね。
それに朝ドラの主題歌なんて一種のブランドみたいなものだし、そこで曲の人気が出れば紅白出場も期待できそうです。
その反面、くも膜下出血で闘病歴があることを考えると、働きすぎは禁物かなと気になる時もあり。
ファン心理は複雑です。

ＴＶにいっぱい出てくれるのは嬉しいけど、それで具合が悪くなったらどうしよう？
でもＴＶで見たい！とか・・・。
音楽番組やTVなどオファー殺到かと思われます。
ファンとしては少し体を休めて欲しいかなと思ったりしています。
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		<dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-06-12T14:42:07+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>気軽に行ける近場の温泉</title>

		<description>
車で10分の距離にある「ぽかぽか温泉」…</description>
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			<![CDATA[ <img src="http://wox.cc/user/jena11/o/469331b484faaf3696cdbef3bd523f10_s.jpg" alt="469331b484faaf3696cdbef3bd523f10_s.jpg" class="pict" />
車で10分の距離にある「ぽかぽか温泉」を、家族とよく利用しています。
2年間、月に1～2度利用していますが、駐車場が広く、週末の夜でも満車だったことはありません。
有馬温泉が近いこともあり、「金泉」という茶色く濁った名物の温泉に入ることもできます。
スーパー銭湯というジャンルですが、金泉にもゆっくり入れて得した気分にもなります。
小学生と幼稚園の娘がいますが、二人とも温泉が大好きで温泉に泊まりたいとよく言うのですが、日帰り、むしろ夜だけの短時間でもぽかぽか温泉に行くというと大喜びです。

内湯が温度や深さ違いで2つ。
ジェットバスやマッサージ湯、足湯と、限られたスペースに効率よく配置されていて、仰向けでジェットを浴びながら子供たちが足湯に入っているところが視界に入るので、目が行き届いて子供連れでも安心です。
掛け流しの露天風呂も充実していて、メインの金泉の露天風呂が1つ、小ぶりな金泉が1つ、五右衛門風呂のような親子3人できゅうきゅうの壺湯もあります。
金泉は鉄のような独特な香りがしますが、お湯のすべすべした肌触りがとても気持ちいいです。
湯上り後も体の温もりが長く続く感じがするので大人はゆっくり浸かっていたいのですが、子供たちは密着感があって非日常的な壺湯が大好きなようです。
また、利用したことはありませんが、サウナと岩盤浴もあります。
目立った不満は特にありませんが、シャワーの設備が古いのか、場所によっては調節が利かず常に弱かったり強すぎたり、温度が熱いまま一定だったり、といった残念なスペースもあります。
気になる点はそのくらいです。

脱衣所や洗面所が濡れていたり髪の毛が落ちているのは当然ですが、しょっちゅうスタッフさんが清掃に来られていて、清潔感の維持に努力されているのが伝わります。
週末の夜に行くことが多いのですが、混み合っていてもロッカーに困ったことはないので、不足していないと思います。
洗面所に8か所ほどドライヤーや化粧水、乳液も設置されていて、お風呂上りの用を一度に済ませて帰れます。
混み合うこともありますが、皆さん順番に並んでいらっしゃったり、並んでいるのが分かると急いでくださったり、マナーがよくいつも気持ちよく使わせていただいています。

休憩所にはテーブル、お座敷、TVもあり、ゆっくりできます。
丼ものや定食、麺類などしっかりした和の食事やソフトクリームやつまみなど軽食もあり、様々な用途で利用されている方が多い印象です。
自販機はカップのジュースもあり、ペットボトルや缶の自販機よりリーズナブルですし、お風呂上がりの鉄板の牛乳シリーズもあり、充実していると思います。
また、スーパーの上にあるため、入浴前に買物してもよし、季節やお風呂上りの姿で気にならなければ、入浴後にしてもよし。
実際、お風呂上がりのラフな姿のお客様も見掛けるので、ありなんだと思えて気が楽です。

たまには旅行で温泉宿にゆっくり宿泊したいのはもちろんですが、ただの大浴場ではなくしっかりした温泉を満喫できる施設が近くにあるのは、贅沢でありがたいことだと思っています。
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		<dc:subject>旅行・お出かけ</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-06-03T14:30:40+09:00</dc:date>
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		<title>ある程度の年齢の人が出来ないと恥ずかしいと思うこと</title>

		<description>以前就業をしていた職場で何度お願いをし…</description>
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			<![CDATA[ 以前就業をしていた職場で何度お願いをしても、書類１枚まともに書けない人がいました。
その職場だけ、何故か出来ない人ばかりが集まってしまいました。
朝の挨拶もしない、お菓子を歩きながら食べるので、床が汚れる、ガムをかんだ後、紙に包まずにそのままゴミ箱にダイレクトに捨てるなど。
信じられないことがたくさんありました。

書類も何度言っても同じミスを繰り返します。
添付をしなければいけない書類があってもその書類を作成しなかったり、破棄してしまうということがあったので、毎朝出勤をするとゴミ箱を漁って、破棄されていないかどうかをチェックしていました。
とても惨めでした。

しかもそれがある程度年齢が高い人なのです。
50代手前の人たちが書類１枚まともに作ることができないのです。
これにはとても困りました。

最初はキチンと訂正をするように、指示を出して返却をしていました。
しかし何度も訂正を依頼することになってしまうので、そのうち自分で訂正をしたほうが早い、スムーズに仕事をすることが出来るということに気付いたのです。
もしかしたら今までもそうやって生きてきた人なのかもしれません。
誰も正しいことを指摘せずに間違えたままで来てしまったので、それが自分のやりかただと通しているのかもしれません。

いい年をして簡単な書類を作成することが出来ない、というのは実はものすごく恥ずかしいことですし、情けないことだと思います。
誰も指摘をしてくれなかったのであれば、可愛そうな人だと思います。
指摘をせずに勝手に修正をして提出をする、というのは確かに仕事も早くなります。
ただ、それが優しい人だとは言いません。
ミスないように完璧なものを作ることが出来るように指摘をしてくれる、というのはその先も恥をかかないようにしてくれているわけです。
指導をしてくれる人のほうが優しい人なのです。

自分で修正をして提出をしてしまう人は冷たい人なのに、それを優しいと思っている人が職場にいるとストレスも溜まります。
<img src="http://wox.cc/user/jena11/o/room_office.jpg" alt="room_office.jpg" class="pict" /> ]]>
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		<dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-01-04T20:44:59+09:00</dc:date>
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		<title>中古パレットをリメイク</title>

		<description>中古パレットって何だかわかりますか？パ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 中古パレットって何だかわかりますか？パレットと聞くと、私が思い描くのは、絵の具を出すパレットです。しかし、この中古パレットは、それとは違います。

中古パレットとは、工場や倉庫でフォークリフトで荷物を運びときに乗せる台のことです。大抵のパレットは木製でできています。パレットの隙間に、フォークリフトのつめを挟んで荷物を持ち運んでいます。

そう、中古パレットとは、この木製パレットの新品ではなく、お仕事をした中古品であるということです。

もちろん、中古パレットでも、十分にまだまだ荷物を運べるほどの強度を持ち合わせているものが多いです。

でも、この中古パレットには、そんな正規の使い道ではなく、もっと楽しい使い道があるんです。それは、中古パレットをリメイクして、新しい物を生み出すことです。

中古パレットのつくりはとっても便利で、そのまま壁にうちつければ、小物などをおける棚に一瞬で大変身してしまいます。
中古パレットということで、使いこまれた風合いがまたヴィンテージぽっく、いい味を出してくれます。

もちろん、好きな大きさに切って、釘でとんとんして違う家具を作り出すこともできます。

中古パレットを使用して、カフェテーブルを作ったり、大掛かりなものでは、まきをおく物置を作ったりと、自由自在思うように作り替えることができます。

木材を購入するよりも、中古パレットを購入するほうが、断然安くて、頑丈で少し手を加えるだけで作り替えることができるので、DIY にはおすすめの材料なんですよ。

DIY好きの方は、ぜひ、中古パレットを利用してみて下さいね。

では、中古パレットはどこで購入できるかというと、もちろん、資材の専門店などでもかえますが、大きな工場などがある場合には、格安で地域の人に販売することもあるようです。

そんな場合には、なんと１枚500円以下などの<a href="https://www.yokoshin-co.jp/">破格の値段で中古パレットを手に入れることができます</a>。ですので、お住まいの近くにパレットを使用している倉庫や、工場がある場合には、関係者の方に尋ねてみるといいですよ。

きっと、耳寄り情報がもらえるはずです。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>仕事</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-31T20:41:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>軽自動車でもクーペっぽいのに乗りたい！</title>

		<description>私の好きな車はセダン、ミニバン、クーペ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 私の好きな車はセダン、ミニバン、クーペです。

自動車学校で、教習車がクラウンだったので、そこからですかね、セダンに惚れたのは。
街で新しいクラウンとかを見るとテンション上がります。
でもアスリートよりロイヤル派です。

ミニバンだとベルファイア。
なぜ最新のベルファイアは四目ではなくしてしまったんだろう…。
あの四目がかっこよかったのに。

あとクーペだと古いですがFTOとか。
カッコ良いです。
ライトの下の…なんていうんですかね、空気を通す穴？の所が好きです。
あそこの部分が穴が多ければ多い程好きですｗ（ちょっとかわってるねってよく言われるけど）

でも現実考えるとやっぱり軽自動車…。
だって税金高いんだもん！！
お金ないもん！！！
降ってこい金！！

そこで考えたのだ。
軽自動車でクーペぽいのにすればいいんじゃね？
現在ある車種で探すと、ビート、カプチーノ、コペン…。
ビートは確かMTだけなんですよね。
私AT限定！！
乗れない！！！
こんなことになるなら自動車学校でMTとっておけば良かったよ…。
たった１万の違いだったのに…。
そうするとカプチーノかコペンかぁ…。
新しいコペンかっこいいなぁ…。
高いなあ…。

そ、そのうち中古ででるよね！！！
始めはやっぱ中古でも高いだろうけど…。
顔面いかついの好きなんです。

って消去法だとやっぱカプチーノか…。
ちょっと古いけど…まぁいっか♪

カプチーノ改造して乗ってる人って結構多いらしいですね。
目の周りをちょっと変えると大分印象もかわりますし。
カプチーノだったら中古の値段もお手頃ｗ

いいんではないか！？
きまってきたんではないか！？

中古のカプチーノを改造して乗る！
いいないいなぁｗ

中古車のアプリを携帯に入れてるんですけど、時々買うわけでもなく車をよくそれで探しています。
もう見てるだけで楽しい！

それでカプチーノ探してみよう。
HDDナビも付けよう。
乗っけられるかな？
あと出来れば塗装したい…。
いい色がないぃ…。
安いカプチーノ買えば少しは塗装代に回せるよね。
<img src="http://wox.cc/user/jena11/o/car_sports.png" alt="car_sports.png" class="pict" /> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>車・バイク</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-26T08:43:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>自分の愛車を事故車にしない為の運転とはどういうものか。</title>

		<description>交通事故、他人事のようで車やバイクに乗…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 交通事故、他人事のようで車やバイクに乗る人なら実は誰しもが身近に存在しているものです。
路上で時々接触事故に追突事故などを起こしてしまっている事故車を見かける事があります。

スピードが加わりぶつかってしまうと、その衝撃はとても大きなものになるのでしょう、車体が大きく変形したり転倒してしまっている車両もあります。

そんな事故車、修理でまた乗れるようになれる程度の損傷ならいいのですが、大きな事故を起こしてしまうと車両のパーツ自体も総入れ替えしなければならない事もあり得ます。
ならいっそ廃車にしてしまおうと考える人も少なくないのではないでしょうか。
事故車を見るとつい事故の思い出が蘇ってくると</a>いうような場合は、慣れ親しんだ愛車であっても手放すという選択をする事もあるでしょう。

そんな愛車を事故車にしてしまわないように普段から運転する時は過剰なくらい気を付ける事をオススメします。
事故は起こしてからでは取り返しがつかないのです。
車両だけの損傷で済めばいいですが、誰かを傷付けて相手はもちろん自分の人生をも台無しにしてしまう事もないとも限りません。

私の知り合いに免許取得から約30年ほど無事故の方がいらっしゃいます。
その方の車に乗せてもらっている間は本当に安心感というか、危ないと感じるような事はほとんどないですね。
余計なスピードは出さずに我先にという考えもなく、それくらい慎重で慌てない運転というのは同乗者を安心させるものなのです。

事故を起こさない運転というのは、自信過剰にならずにいつまでも初心を忘れない事なんだなとその方の運転からいつも学ばせてもらっています。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>車・バイク</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-18T08:41:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
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		<title>病気になって得られることもある</title>

		<description>まだ社会人になって間もないころに大病を…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ まだ社会人になって間もないころに大病を患い、病院と自宅と職場を行ったり来たりしてきたのですが、不思議と自分を不幸だとか、人生お先真っ暗だとか思ったことがないことが、わたしの自慢です。

職場や自宅で倒れること数回。これも不思議なのですが、仕事に限界を感じたり、周囲の女性の人生に対する期待に応えられないプレッシャーに押しつぶされそうになったりしたときで、入退院を繰り返すことで、体や心に、今は闘病生活のことだけ、体の回復のことだけを考えればいいんだよと、その限界を感じた場所から少しだけ避難することができたのです。

そのため、体調の悪化は嫌なことではありますが、時間的かつ精神的なゆとりを得られたおかげで、体は不自由だけれども、考える時間を充分、与えてもらったという、病気に対して、妙な恩があるのです。

最初に発症したころは、会社は休みが週に一度、取れるか取れないかという状況で、まだ下っ端の中でも下っ端だったわたしは、無我夢中で働いていました。

とにかく20代、30代はがむしゃらになって働く時期だ、プライベートの充実なんて言っていたらリストラ対象となって、再就職なんてできないぞという神話を本気で信じ、スキルアップだ、昇進だと、訳も分からず周囲にご機嫌を取りながら、職場での自分の場所を確保して、その確保した場所を少しずつ広げることだけに必死になっていたのです。

そんな状況だからこそ、足元をみられて、やらなくても良い仕事を押し付けられたり、理不尽な条件を出されても、修行のようにこなすようになり、自分では分からないうちに、体を蝕んでいく病気と出会ってしまったようです。

もう体力的にも時間的にも限界だと思っていた矢先、運ばれた病院での光景は今でも忘れません。真っ白な白い部屋だったのですが、天国のように思えました。

緊急入院を経て、退院後、自宅での療養生活が始まり、久しぶりに家族団らんに参加できた毎日が愛おしいくらい幸せでした。

それまでは、家族も顧みず、兄たちのようにわたしも独立しなければと、勝手に意気込んで、いつか一人暮らしをするようになるだろうと、そのときの下準備とばかりに家事や仕事に励んでいたのですが、療養生活中のわたしは、祖父母や両親とともに生活できる幸せを満喫していました。

有難いことに、会社に復帰できるようになり、体に負担がかからないよう働けるようになったこともあり、余裕を持って仕事にスキルアップにいそしめるようになりました。

一人で社会で雄々しく生きていくという漠然とした夢から、祖父母と両親を支えて生きる幸せを教えてくれた病気とは、これからも長い付き合いになりそうですが、日々、体調を整えながら、その時々の課題を乗り越えるやりがいを感じています。

同じ病気を患った人たちとの交流や、周囲の支えて下さる方々を大切にしようと思いながら、今日も課題に取り組んでいます。
<img src="http://wox.cc/user/jena11/o/342305s_2017-12-16-10-24-43.jpg" alt="342305s_2017-12-16-10-24-43.jpg" class="pict" /> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>美容・健康</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-28T10:21:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
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	</item>
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		<title>外装リフォームの希望を考える</title>

		<description>昔、同じ時期に家を建てたご近所が、昨年…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 昔、同じ時期に家を建てたご近所が、昨年家をリフォームしました。
新築のようなピカピカの壁に羨望を覚えたのはまだ記憶に新しいです。
自宅は築30年の一軒家です。

壁が剥がれたら直し、雨漏りしたら直し、だましだまし生活してきましたが、そろそろ限界を感じてきたため外装のリフォームを考えています。
費用の問題があるのですぐに…とはいきませんが、妄想するだけならタダなので、とりあえずリフォームの希望を考えておこうと思います。

まず内装ですが、壁を全部取り払って、部屋の数を変える。
リビングとキッチンの壁もなくして、広い部屋にする。
洗面所から廊下に通じるドアを作って、お風呂はユニットバスに。
窓は全部二重窓にして、ガラスはグレーのUVカットガラスを使用。
外壁はカバー工法を希望。屋根には断熱塗料を使用して、夏は涼しく、冬は暖かく暮らせるようにする。

断熱塗料の問題は非常に重要です。
以前屋根を直したときに断熱塗料を塗ってしまおうかと考えましたが、大がかりになりそうなのでやめた経緯があります。そのため、屋根の修理には心残りがあったのです。
暑さ寒さの問題が塗料一つで解決するとも思いませんが、少しでも解消されるならやってみたいですね。

大体の方向性はもう決まっているので、あとは費用を工面するだけでです。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-24T10:18:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>jena11</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://jena11.blog.wox.cc/entry112.html">
		<link>http://jena11.blog.wox.cc/entry112.html</link>
		
				
		<title>親友と、はじめてのふたり旅に行ってきた</title>

		<description>中学校で知り合って、それからずっと仲良…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 中学校で知り合って、それからずっと仲良くしている女友だちと、はじめて一緒に旅行に行ってきました。行先は大阪で、USJメインでした。
もともと私も友だちもインドア派で、旅行には時々しか行きません。そのため、スムーズに目的地にたどり着けるか、トラブルを起こしたりしないか、不安にも感じていました。新幹線のチケットやホテルの予約も慣れていないので一苦労でした。ですが何とか準備を終え、当日も道に迷ったりせずに時間通りの新幹線に乗れました。他の人にしたら当たり前のことなのでしょうが、私にはとてもうれしかったです。

大阪でお好み焼きを食べ、そのあとは翌日のUSJに備えのんびりと過ごしました。
駅のコンビニでお菓子と飲み物を買い込んで、ホテルの部屋でひたすらおしゃべりをしていました。これほどまとまった時間を一緒に過ごすのは、いくら長く友人やっているとしてもなかなかないことでした。普段は話さないようなこともぶっちゃけ、楽しかったです。何年も友だちでいても、知らないことはたくさんあるものだなと感じました。

翌日は朝の5時に起きて、USJに行きました。早くから入場列に並んでいたおかげで、スムーズに入園、そして制限がかかる前にハリー・ポッターエリアに入ることもできました。ハリー・ポッターエリアに入ることは、私も友人も今回の旅行で一番楽しみにしていたことでした。名物のバタービールを飲み、口に泡をつけた状態で写真を撮ったり、ハニーデュークスで百味ビーンズや蛙チョコレートを購入したりと、満喫しました。

もちろん、アトラクションにも乗りました。何時間も待たなければなりませんでしたが、ハリー・ポッターエリアのアトラクションには2回乗りました。映画や小説の中でしか見たことのなかった世界に本当に入ることができたような気分を味わうことができ、本当に楽しかったです。夜になり、退園の時間が迫ってくる頃には、まだ帰りたくない、という気分になっていました。私も友人も、「帰りたくなーい」と言いながら、夜のホグワーツ城を後にしました。

USJを出てからはすぐにホテルに戻りましたが、前日の夜のようにおしゃべりをする元気はありませんでした。いびきを聞かれたらいやだなとは思いつつ、眠気には勝てず、爆睡してしまいました。翌朝、「いびきかいてなかった？」と聞いてみましたが、向こうも爆睡していたようで気づかれなかったようです。ホッとしました。
最終日は、新幹線の時間まで大阪を観光しました。お好み焼き、たこ焼き、串カツを食べて回りました。道頓堀などの定番スポットも回りました。大阪の街に、土地勘は全くないので、地図が手放せませんでした。私も友人も方向音痴なので、地図を見ていても間違えた道に進んでしまい、必要以上に歩き回りました。前日もUSJを歩き回っていたので、足の疲れは相当なものでした。足が痛くなって、結局新幹線の予定時刻よりもだいぶ早い時間に駅に戻ってしまいました。
新幹線改札の中でお土産を買った後は、改札内の喫茶店で少しお茶をして時間をつぶした後、予定通り新幹線に乗ることができました。新幹線に乗り遅れたらどうなってしまうのか、不安に思っていたのでホッとしました。新幹線の中では、駅弁を食べたりおしゃべりをしていましたが、疲れがたまっていたのか、友だちは居眠りをはじめました。窓際に座っていた私は、ぼんやりと窓の外を眺めたり、USJで買ったアクセサリーを眺めたりしつつ過ごしました。

新幹線改札を出たところで、友人とは別れました。お互いへとへとで、また予定通りにはいかないことも多かった旅行でしたが、「楽しかったね、また行きたいね」とお互いに言いあいました。私は、また近いうちに旅行に誘おうと思います。今度はもっとスムーズな旅行をできるよう、今回の教訓も活かしていきたいと思います。 ]]>
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		<dc:subject>旅行・お出かけ</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-20T08:49:19+09:00</dc:date>
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		<title>母の想いを引き継ぐ着物</title>

		<description>母は、約20年前に他界しました。母が着物…</description>
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			<![CDATA[ 母は、約20年前に他界しました。母が着物を楽しそうに来ていたのを、子供心に覚えています。
その頃は、着物に興味がありませんでした。ですが、急に、30代後半になって、ある着物と出会いました。
母の形見の着物の小物類を整理していて、ふと、思いました。これは、母が娘の私に残してくれた物だわ。
ただ、着物の小物というだけではなく、母の想いが詰まったものだと実感しました。
私が、母の着物を受けぎ、着物の楽しさや想いを引き継げる事は、幸せだと思いました。
また、それを私の子供に引き継げたら、どんなに嬉しいだろうと思っています。

30歳後半の特別な着物との出会いは、予想外でした。
ショッピング街を歩いていると、新人店員さんに声をかけられました。
「この着物は幸せになれるのです。」
着物のお店でしたから、通り過ぎようと思ったのですが、その新人店員さんの熱意に負けました。とにかく、買わなくて良いので、着物を当ててみて下さいと言われました。

買わないですよ、と念をおして、お薦めの反物を当ててもらいました。
その着物は淡いピンクで、私はあまり似合わないと思っていました。
そうしたら、ベテラン店員さんが、これはどうですか？と漆黒の友禅紬を出してくれました。
その反物を当ててもらったら、一瞬で恋に落ちました。

自分でもびっくりするくらい、着物に惚れてしまい、買いたい！という気持ちになりました。私には、絶対に手が届くわけないと思っていたので、すみませんと言おうとしていたのです。すかさず、ベテラン店員さんが、帯揚げや帯締めを持ってきて、私の気を引きました。
その店員さんは、ベテランと言っても、年齢は私より若かったのですが、仕事は完璧でした。
ベテラン店員さんは、お客さんの趣味を一瞬で見抜く才能があったのです。
わたしは、着物の事など何も知りませんでした。ですが、ときめいてしまうのです。
それを、その店員さんは見逃しませんでした。
着物はいつか、年を経て、老後の趣味で着られたらいいなと思っていました。
ですが、こんなに早く、しかも、衝撃的な着物との出会いがあるとは思いませんでした。

念願の着物があれば、もちろん着たいです。購入したお店で、着付けのレッスンをしていたので、早速、着付けを習い始めました。
それでも足りず、購入したお店以外でも、着付け教室を探して習いました。その着付け教室では、着物を着るのは勿論、着て楽しむ、ランチツアーがあったので参加しました。

楽しくて、着物の魅力にとりつかれました。
着物の小物をそろえるには、結構お金がかかります。
ですから、母が着物の小物を残してくれたことに、感謝しています。
しかも、母の形見ですから、なおさらです。

関東から九州へお嫁に行くことになりました。主人は温泉旅館の次男でしたから、着付けを習っておいて良かったと思いました。
お義母さんは、先代の女将なので、着物を数多く持っていました。

私は横幅が広くて、既製品では横がたらないのです。ですが、お母さんも同じくらいの横幅だったので、着物がぴったりでした。
私が着物好きと知って、数ある中から、着物や羽織、帯などを快く譲ってくれました。ありがたい事です。
実の母を亡くしたのもあり、優しいお義母さんが出来て、本当に嬉しかったです。

着物は親から子へと、引き継がれるものだと実感しました。
時代や流行りは関係ないので、自分のアレンジ次第で素敵に着こなせます。
母の着物への想いを、私が受け取れたので、本当に嬉しいです。
実母だけではなく、お義母さんの着物も自分の子供がいつか着るだろう為に、残し、受け継いでいけたらと思っています。

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		<dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-16T08:46:05+09:00</dc:date>
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		<title>ムクドリの群れ</title>

		<description>昨日までは夕飯を作ろうかなという時間に…</description>
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			<![CDATA[ 昨日までは夕飯を作ろうかなという時間になると、ムクドリの群れが家の前の電線にびっしりと止まっていました。
よく鳴き声は聞こえていたのですが、ある日あまりに迫力が違うので外に出てみると、見たこともない数に膨れ上がっていたのです。
薄暗くなり始めると姿を現し、その数は次第に増え、最終的には優に700羽はいました。
あまりに数が多いとどことなく怖くなってしまいます。

Ｔ字に張られた電線にみっちりと居並ぶ丸々とした鳥と甲高い鳴き声…一種異様な光景でした。
それでいてなぜか目が離せず、夫が出張だった一昨日などは一時間以上も窓辺でムクドリを観察してしまいました。
同じ種類の鳥でもおなかの部分がグレーがかったものや黒に近い褐色のものなどがおり、目の横の白斑も一羽ずつ異なっているようでした。
大群がそこに留まるのは一時間ほどで、少しずつのグループでおそらく寝床に飛び立っていきました。
と、こんなふうにじっくり観察していたので、数羽しか現れなかった今日はなんだか寂しいような気さえします。
<img src="http://wox.cc/user/jena11/o/bird_mukudori.png" alt="bird_mukudori.png" class="pict" /> ]]>
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		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-12T09:38:53+09:00</dc:date>
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		<title>奈良の行政書士として活躍している友人</title>

		<description>私は今30代なのですが、10年くらい前に行…</description>
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			<![CDATA[ 私は今30代なのですが、10年くらい前に行政書士になることを目指していました。
と言っても、そこまで本気で目指していたわけではなく、資格取得ブームに乗っかっただけでしたから、行政書士になることなく勉強を途中やめにしてしまいそのまま挫折をしました。

今考えてみると、若さゆえの勢いだけで始めた勉強ですので、それだけは続かないということがはっきりとわかります。とにかく勉強を始めたということはよいことだったのかもしれませんが、あまりにも計画性がなさ過ぎたのでそこはとても反省しています。

また、行政書士の合格率は決して高くなく、かなりの難関試験です。付け焼刃の勉強をしただけではどうにもならなかったでしょうし、たとえそのまま勉強を続けていたとしても行政書士になれる確率は低かったと思います。

そうしたことを経験したので「行政書士はすごい」という意識を頭のどこかに持っています。行政書士というとその職業の名前は聞いたことがあっても実際にどういう仕事をしているのかはわからない人が多いと思います。そんな状況において私は行政書士の人を心から尊敬しています。

そして、そんな行政書士が身近にいるということがわかりました。それは奈良の行政書士として活躍している友人です。その友人はネットを通じて知り合ったのですが、お互いのことについて電話で話す機会も多くとてもかけがえのない存在です。

そんな友人が奈良の行政書士として活躍しているのですから、それを私はとても誇らしく思っています。自分ができなかったことを友人がしているということに多少の嫉妬を覚えないわけではありませんが、友人は性格が良いのでそんな嫉妬の気持ちはすぐに消え失せてしまいます。

私は奈良以外の場所に住んでいるので直接何かを依頼するということはないかもしれませんが、行政書士絡みの悩みは気軽に相談することができます。ですので、これからも奈良の行政書士として立派に頑張って欲しいと願っています。 ]]>
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		<dc:subject>仕事</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-04T09:35:59+09:00</dc:date>
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