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何だか気になるな~という程度で歯医者に行ったのが、一体いつだったか・・・。
気が付いたらもう2,3年歯医者に通い続けています。
間に、半年休みがあったこともありましたが、検診にいくとまた問題が見つかるのです。
元々虫歯になりやすい歯並びというのもありますが、お菓子をながら食べしてしまったり、食べたらすぐに磨く!という先生の言葉通りにしていないからいけないのですよね。

とはいえ、毎日忙しい中、一日3回どころか、何か食べたら磨くなんてできるわけありません。
今日もなかもずの歯医者に行ったものの、歯肉炎がひどくて、とても治療できないので、まずはそちらを治してから治療に入ります、と言われました。
確かに歯茎がむずむずしたり、ものすごくしみたりつらかったのです。
ひどくなっていたのですね。

普通に虫歯の治療だけなら、数回通えば大抵は落ち着きます。
でも私の場合、間に歯茎の治療が入ってくるので、とにかく長引くのです。
さっとひと塗りで、すぐに治ってしまう薬があればいいのに。
これから暑い季節。冷たいものがおいしくなります。
でも、歯肉炎の状態では、冷たいものは苦痛でしかなくなります。
それも分かっているので、今はちゃんと治療しなくてはなと、納得はしているのです。
通っている歯科医院の先生が優しいので、ついつい甘えてしまいますが、気を引き締めて歯磨きの時間を作らなくては。

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2015/05/25(月) 14:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)

娘を妊娠した頃、「胎内記憶」という言葉を初めて知りました。
お母さんのおなかの中にいた時に記憶が残っている子が時々いて、
少し大きくなった時にそのことを(・。・;語りだすらしいです。

よく話す年齢が3~4歳と何かで聞いたので、娘が3歳を過ぎた頃に
「ママのおなかの中にいた時のこと覚えてる?」と聞いてみたことがありました。
娘の返答は「(?_?)…し~らな~い」でした。

ウチの子は(^_^;)覚えてないんだなぁと思っていたのですが、
先日6歳目前でふとそのことを思い出してもう一度聞いてみたところ、
なんとちゃんと答えたのです。

「おなかにくる前は○ちゃんと一緒に雲に乗ってて、
おばあちゃんが一緒に来てくれたの。ママのおなかに入る前にバイバイして
シューって入った。どこから入ったかはわからない。」
と。

○ちゃんと言うのは、娘の遊びの中で昔からよく出てくる名前で、
おばあちゃんとは私の祖母のことです。
娘が生まれる直前に亡くなっていますが、写真を飾って毎日娘と拝んでいました。

…たまたま空想で話したことがリアルだったのか、本当に(@_@;)覚えていたのか…?です。
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2015/05/24(日) 10:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
私達は様々な製品によって支えられている生活を送っていますが、商品として市場に出す前にはその製品を構成している部品の中にあってはならないを( 一一)検査しなければならないんです。
然しながら内部ですので人間の目で確認することは(>_<)不可能ですので、そこで活躍をしてくれる技術や装置が存在しているんです。

キーワードとなるのが非破壊検査超音波探傷器になるんですが、決して部品を破壊すること無く超音波の力を利用して内部にある微細な傷でさえも検出する能力を持っているんです。
中にあるちょっとした傷くらいなら大したことないと(^_^;)思われがちですが、その小さな傷から大きな問題へと発展するケースもゼロではないですので、万全の安全を担保するためには必要不可欠な技術なんです。
2015/05/21(木) 10:40 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
自分が応援しているチームが勝てば誰だって
嬉しいものですよね。
私は福岡に引っ越してきてからは、
すっかり福岡ソフトバンクホークスに夢中です。
スター選手が沢山いるので、
熱烈なファンが沢山いていつも盛り上がっています。
ローカルテレビでも話題は野球が中心です。
以前は野球のことはあまり知らなかったのですが、
観ているうちにどんどんハマってきてしまい
今では毎日試合のチェックをしています。
ヤフオクドームへ応援に行くことも度々あります。
テレビの前で応援することも好きですが、
ドームで生の試合を見るのは格別です。
シーズン中は勝った負けたと毎日が楽しいです。
シーズンオフだと気が抜けたように抜け殻になってしまいます。
地元に野球チームがあると、
地域一丸となって応援するのでいいものだと感じます。
これからもますますソフトバングホークスには
頑張ってもらいたいです。
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2015/05/18(月) 08:42 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歯はいつまでも大切なものです、年を取れば歯は
だんだん無くなっていきますので今のうちに大事にしたい物です。
そうした歯を定期的に歯科に見てもらった方がいいですね。
歯科は歯のお医者ですので悪いところや見えないところのケアを
してもらえます。いつも何気なく食べたり飲んだりしています
この歯は普段は目立たないですがとても大事な部分ですね。
歯があるおかげで食べ物を細かく砕き胃に送り届けてくれます。
しかし歯は食べ物を食べたり飲んだりしている間に
少しずつ解けていきますね、口に食べ物が無ければ唾液に
よって回復していきます
。しかしずっと口に食べ物を
入れたままや飲んでいればやがて虫歯になりやすくなっていきます。
歯が痛くなった時などはすでに虫歯が進行している場合も
ありこうなれば嫌な思いをします。
そこで定期的に歯の健康診断をした方がいいですね、
知らずのうちに歯垢がついたりしてますので歯科できれいに
取ってもらうのもケアになります。
今は24時間の所もありますので仕事が忙しい人でも行けますし、
自分の時間が空いたときに行けたらいいのではないかと思います。
また歯科も店によってはサービスが違うし、
先生も腕のいい先生もいますので出会えるかどうかはですが、
いい先生に出会いたいと思いますね。
最近の技術では歯を削らないで歯をセメントで埋めて虫歯を
殺す技術もできているそうです

時代と共に進化している歯科も痛くなく歯を生かす技術に
なって来てますので一度見てもらうのがいいかもしれません。
私も歯科を姫路で探して定期的に行こうと思ってます。
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2015/05/17(日) 07:51 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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持病である副鼻腔炎、蓄膿症が久しぶりに重病化し、匂いが(>_<)わかりません。
匂いがわからないというのはなかなか(ーー;)苦痛です。
匂いの判断というのは、生き残りに関わる野生の本能だと実感しています。
最初はくさい匂いを感じなくなるのはいいなと思っていたのですが、
例えば、日にちが怪しい食べ物があった時、(?_?)どう判断するかといえば匂いです。
その判断が(>_<)できません。
一家の台所を預かる主婦が食べ物が安心かどうかがわからないのは一大事です。
自分が大丈夫だろうと判断して食卓に出したら家族がお腹を(>_<)壊してしまった、
なんて((+_+))大変なことですよね。
あるいは自分が汗臭いのに気付かないとか、他人に迷惑がかかるのも(>_<)イヤです。
そして、何かの異変…たとえば火事。焦げ臭いとか(?_?)わからなかったら危険ですよね。
異常な匂いを感じられないというのはけっこう命にかかわる危険があるのでは?と思い始めています。
そして一番生きていく上で大事な食の問題です。
匂いがわからないと、味の調節が難しくなります。
私はかろうじて塩味甘みなどはわかるのですが、
だしでなどの風味がわからないので和食はおいしいのかどうか判断が(ーー;)難しく、
非常に苦労しています。
そして何より、食事が(^_^;)おいしくないのです。
香りがしないと料理ってこんなに何も感じないのかとしみじみ思いました。
「香りは味を支配している!」と私は断言できます。
人間の体はよくできていると病気になるたびに思います。
当たり前にできていることって実は(*^_^*)すごいことなんだなって
自分の体に感謝しつつ、早く病気を治したいです。
2015/05/16(土) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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