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温泉が大好きです。
普段の生活から離れた場所でゆっくりお湯につかるのは、
最高のリフレッシュになります。
とはいえ住んでいる場所が温泉の名所ではないので、
年に1回行くのがせいぜいなのが寂しいですけど。
でも、めったにない貴重な機会なので、
行くときは1年がかりでリサーチします。
どんなお宿に泊まるか、どんな泉質なのか、
食べ物はおいしいか・・普段の生活でイヤなことがあると、
パソコンに向かってリサーチをするのが趣味になっています。
私のストレス解消法です。
去年、この恒例の温泉旅行に父を連れて行ったのですが、
父が長年悩んでいたしつこい咳が楽になったのには驚きました。
帰ってから調べてみたら、呼吸器にいいとされる泉質でした。
咳が止まった理由は、体が温まったり気分が変わったりしたから
と言うこともあるでしょうが、
やはり泉質が父に向いていたのかも知れません。
父はそこがすっかり気に入り、今年も行くつもりでいるようです。
私も父のこの様子を見て、
今年行く所は泉質を重視してみようかなと思っています。
今一番気になっているのは、アンチエイジングに効果がある泉質です。
悲しいことに、年齢的に衰える一方の肌の状態が、
気になって仕方ありません。
温泉に詳しい方のブログで調べてみたら
アンチエイジングのためにはやはり泉質がカギになる
と書いてありました。
お肌のうるおいや、ハリのアップを目指すなら硫黄塩泉
肌の肌理を整えたいなら酸性泉。柔肌になりたいなら炭酸水素塩泉
他にも色々紹介されていて、正直、選り取り見取りで迷います。
個人的にアンチエイジングで一番気になるのはお肌のハリかなあ
ということで、他の泉質は脇に置いておいて、
ズバリ「硫黄塩泉」で検索してみました。
どうせ行くのなら、ピンポイントで効果を狙ってみようかなと思いまして。
すると、出るわ出るわ、
日本中にたくさんこの泉質の温泉が散らばっています。
東北・関東・関西・九州etc、とても1か所に絞り切れません。
これでまだまだ調べる楽しみを味わえそうです。
硫黄塩泉ではないですが、とってもおしゃれなホテルが併設してあって、
料理も美味しいと友人が絶賛している温泉もあります。
そちらは長崎ですが、近いうちにぜひとも一度、行ってみたいと思ってます。
長崎県長崎市の稲佐山温泉アマンディ

mark_onsen.jpg
2015/05/01(金) 17:38 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
こんにちは~!!
4月の月末に、メディカル・ジャーナル特集で、
医療についての番組を家族でテレビ視聴していました。

私たちは、大の病院嫌いです(笑)
病院がすきなのは、ばーちゃんくらい。
とはいえ、突然の怪我の治療や病気の付添いなどを体験して
「いざ!」となった時にはお世話になる場所でもあります。

だから、テレビ視聴で、最先端医療について茶の間で見学ができて、
とても良かったと思っています。

ところで、テレビ視聴をきっかけに、おもしろい話をしました。
ブログにて、ご紹介しておきます。

もしも、接客6大用語を連発するDr.がいらっしゃったら…
という話で盛り上がりました!!

受け付けから診察室に入るなり、立ち上がって「いらっしゃいませ~」、
病気の症状を告げると「はい、かしこまりました~
続けて、考察時間が必要なので「少々、お待ちくださいませ~
結果「お待たせいたしました!
紹介状で大病院に送り込む場合、起立・頭を下げて
大変、申し分けございません。」、
最後に45度姿勢礼「ありがとうございました~
ってしてくださる方が担当医だったらどうする?っていう内容です。

実は、ふざけているようで、
最先端の技術を視聴し、安心していつでも病院に通えるなあ~と
思ったからこそ出てきた「もしも…」だったのか、
老後に最先端の治療を求めるとお金がたくさんかかるなあ~という
漠然とした不安を笑いに転化したかったのか、
おそらく両方の意味合いがあったように思います。

どちらにせよ、「健康が第1~!!」
それでは~

jogging_woman.png
2015/05/07(木) 17:46 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
一時期スイーツデコにはまっていました。
マカロンを作るホイップルという玩具を子供に買い与えたのがきっかけでした。

食品サンプルを可愛く家庭でも作れるのは画期的でしたし他にもたくさん独自な作り方があるのだと知りました(*^。^*)

目下のところ私は自分でスイーツデコを制作するよりも、プロ顔負けの主婦などから購入してアクセサリーにしてみたり
部屋に飾って楽しむのが常でした。

はちみつが流れ落ちてパンケーキに美味しそうに乗っているスイーツデコを見たときには歓喜の声を上げました。
それをネットで購入すると、壁飾りにアレンジしてみました。
本当に楽しいです。

10年以上前から流行りだし今では普通に認知されていて、根強い人気があるんだと思います。
自分でもマカロンくらいは作りましたが、上には上はいます。

この世界は、アートとして確立していると言ってもいいと思います。
本気で制作している主婦たちは、多分何をさせても上手にこなせてしまうんだろうなと尊敬の眼差しです。

美的センスと美味しそうに見せる嗅覚が必要なのです。
一瞬私もこの世界で名を馳せるくらい上に行けるかなと勘違いした時もありました。

今思うと恥ずかしい限りです。
中には本当に美大を出た芸術家も参画しているわけですから、遠い世界になったと思います。
見て楽しむのには最高の身近な庶民派アートの先駆けだと言っても過言ではない!!
と思います。
個人で楽しむ分には100円均一でもキットが販売されていますから、楽しめると思います。

私の友人はスイーツデコ教室に通っています。


Cakes-and-Cookies.jpg
2015/05/01(金) 17:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先日、念願の自家製ソーセージを作りました
今までずっと興味があって、でも特別な道具や材料
必要なことですから、なかなか手が出せずにいたのです。
用意した道具は、ホームセンターに売っているソーセージキット
4000円くらいしたと思いますが、これ一箱に、
ソーセージ絞り器と専用口金と掃除道具が入っているので
いちいち揃える必要が無くとても便利。
しかも、何かで頂いた商品券を使って買ったので、出費も無し!
材料は、皮となる羊腸、豚肉、スパイス、にんにくと玉ねぎ、調味料。
羊腸はネットで買いました。常温OKだそうで、
ゆうメールで封筒に入って届きました。
豚肉は、ひき肉を買えば早いのですが、
これはこだわって、塊肉を自分でミンチにして使用
スパイスはソーセージスパイスなるものが売っていますね。
にんにく、玉ねぎはすりおろして。
調味料は塩と砂糖を入れます。
これらをキットの説明書き通りに混ぜて、
塩抜きして口金に装着した羊腸へと詰め込んでいきます。
この時、絞り器がとても便利で、助かりました。
ピストルのようにトリガーをカチカチ引いていけば、
肉が先端の口金から一定量ずつ出てくるんです。
ニョローと長くソーセージを出したら、
ねじってあの見慣れた姿にします。
それを、70℃のお湯でボイルして、完成
市販のソーセージのようなプリっと感は少なかったのですが、
味はスパイシーでとても美味しい!
たくさんできたので、
冷凍してお弁当やポトフに活用したいと思います。
2015/04/02(木) 19:49 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
家で電動工具を使うときは、なるべくその時間を短くするように
努力をしなければいけないと思います。
どうしてそう考えるのかというと、長い時間使うことによって
周りに迷惑がかかってしまうからです。
自分以外の家で電動工具を使っている人がいると、
かなり大きな音が聞こえてきます
使っている本人からすればあまり気にしていないのかも
しれませんが、そうでない人からすればちょっと
気になる大きさの音です。
テレビを観ているときはテレビの音声が聞こえないですし、
読書をしているときにその音を聞けばどうしても
「耳障りだなあ」と思ってしまいます。
また、学生が勉強していたり、赤ちゃんを寝かしつけているときに
そういう音がしてしまったら、あまり良い気分にはならないと思います。
だからといってまったく使ってはいけないというわけではありませんが、
長い時間使えば使うほど周りの人には迷惑になってしまう可能性が
あるので、自分が使うときにも気をつけなければならないのだ
という意識
があります。
電動工具を使って何か物作りをするのはとても楽しいことなので
ついつい周りのことを考えず、のめり込んでしまうことがあります。
そうなってしまうのはしかたのない部分もありますが、
身勝手に行動することはやはり近所迷惑になってしまいますので、
そうならないように気をつけなければならないです。
そして、それが使うときのマナーだと思いますし、
そのマナーが守れるように注意していきたいです。
akachan_hikitsuke_keiren.png
2015/04/01(水) 19:42 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)

野菜は体にいいですよね。私は野菜が大好きです。
特にネギがすきで、1日1本は食べます。
中でも、昼ご飯はたいてい麺類なので、ネギを使うことが多いです。
刻んで生でも、煮込んでも、炒めても切り方もどんな食べ方でも大好きです。
昔は、冷凍の刻みねぎを買ったりしていたのですが、
うれしいことに、私は農家に嫁に行ったのです。
当初はネギは、冬ねぎと夏ねぎの年に2回と春にたまねぎの先から伸びてくる
新芽をネギの代わりに使っていたのでうが、それでも、ネギがない
時期というのがあり、その間は(>_<)我慢するしかありませんでした。
しかし、数年前からじいちゃんが、一年中ずっと食べられるという種類のネギを
育て始めてくれ、一年中ネギに困ることがなくなりました。
そのネギはとても優秀で、一度植えたらずっと食べられるというものなのだそうです。
株が少ない時には、根っこを残して上だけ切れば、すぐにまた生えてくるし、
株ごと抜いてしまっても、1本が2本、3本と増えていき、
一つの株がどんどんと大きくなるのです。
大きくなった株を分けて、1本づつ離して植えることで、その1本から大きな株へと
成長するというように、上手に育てることで、ずっと食べ続けることができる
優秀な種類のネギなのです。
ネギ好きの私にとっては、とてもうれしい種類のネギです。
そのおかげで、毎日ネギを食べられる(*^_^*)幸せを感じつつ、
育ててくれているじいちゃんにはいつまでも長生きをして、
いつまでもネギに(>_<)困らない生活を送れることを祈っています。
cooking13_koguchigiri.png
2015/03/25(水) 09:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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